[38] [37] [36] [35] [34] [33] [32] [31] [30] [29] [28]
[PR]
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
殺人
人間の殺し方ってたくさんあるよなー。
ってことで、こういう話を不快に思う人は読まないで下さいね!!
具体的に書くと犯罪らしいんで、あんま書く事はできませんが。。
思いつくところで言うと、
・物理的
・化学的
・生物学的
・精神的
ってのが主なところなのかな。
物理的ってのはよくある、首を絞めるとか、
包丁・ナイフなどの刃物で切りつけるとか、
銃で撃ちぬくとか、爆破するとか、
引火性の液体を浴びせて燃やすとかいろいろありますね。
一番メジャーな方法って言えばメジャーな方法なのかな。
最後の引火性の・・・ってやつで死ぬ理由は、
体が燃えて死ぬよりも先に、熱気を吸いすぎるために肺がやられて、
のどがやられて呼吸不可になって死ぬみたいですね。
化学的ってのは歴史的に見れば女性が行うことの多い殺人方法になります。
食べ物に青酸カリなどを混ぜる、飲みモノに酢酸タリウムなどを混ぜる、
硫酸などの強酸をかける、揮発性有機溶媒を飲ませる、
クロロホルムなど麻酔作用があるものを過剰に吸わせる、
あるいは酒などアルコール物質を過剰に飲ませるなど。
化学的な殺人法は慢性的な作用で殺す方法と、
急性作用で殺す方法があり、その方法は多岐に渡ります。
上記に書いた方法はすべて急性作用ですね。
慢性的な作用であれば、金属類を少しずつ摂取させて殺すのが歴史的には多いでしょうかね。
しかし、慢性的な作用で狙っても、その過程で体調不良などがおこるため対象の人間に気づかれてしまう可能性が非常に高いため、
滅多にこのような方法で殺したって話は聞きませんね。
そーいえば、塩酸などの酸をぶっかけたって言う話を聞いたことがあっても、水酸化ナトリウムなど塩基をぶっかけたって言う話は聞いたこと無いなぁ。。
次に生物学的の方法は、
インスリンの過剰投与、ウイルスなどへの感染、細菌感染って言ったところでしょうか。
インスリンの過剰投与は最近も事件でありましたね。
昔、外国の看護師が患者にインスリンを過剰に投与して殺したっていう事件があるので、それを読んで起こした事件だったのかな。
そもそも体内にある物質を高濃度に外部から打ち込んだので、
足がつきにくい方法って言えばつきにくい方法にはなります。
前述した看護師は、殺した後に「インスリンを過剰投与すればばれずに人が殺せる」というような話を友人にしていたので結局つかまりましたが。
最後に精神的な殺人方法、
いじめや●●ハラスメントがこれに分類され、最終的に自殺を誘発するものと個人的には解釈しています。
足がつきやすく、相手が思い通りの反応をするかどうかは疑問の方法です。
殺そうって思って行えばデメリットばかりの方法ですが、何も考えずにこのような方法で殺人をしてしまっているかもしれないと言うのが恐ろしいところですね。
私は法医学の人間ではありませんですが、
なぜ人間は死ぬのか?ということには興味があります。
それを知らなければ、人間がなぜ生きているのか?ってのが分からないような気がして。。。
今日はこんなことを書いてみました。
最後に、私が思いつくなかで最も悲惨な事件と、
ある意味感動した事件の名前を記しますので、興味がある方は見て下さい♪
悲惨な事件: 女子高生コンクリート詰め殺人事件
飯島愛が関与していた!?って言われて有名な事件です。
真偽の程は私には判断できませんが。。
死亡後の女子高生の状態が悲惨すぎます。。
こんなことできる人間がいると思うだけでぞっとします。
youtubeで、この事件をもとにして作られた映画を見ることができる
みたいですね。
死亡後の女子高生の状態
・胸に裁縫針が何本も刺さっていた。
・内臓はつぶれていた
・まともに付いている歯が一本もなかった
・顔面の形が変わっていた
・女性器がぐちゃぐちゃで、中には瓶のかけらが残っていた
・恐怖のあまり脳が委縮していた
など。
ある意味感動した事件:ブラックマリア事件
殺人後女性の体をマリアに見立てた形になるようにピアノ線で固定、
全身の血液を抜くことで、神秘的なくらい白い肌。
その状態で赤ちゃんのぬいぐるみを持っていたそうです。
「世界で最も美しい殺人現場」と言われていたらしい。
詳しくはAcid blood cherryのQODってアルバム参照。
ってことで、こういう話を不快に思う人は読まないで下さいね!!
具体的に書くと犯罪らしいんで、あんま書く事はできませんが。。
思いつくところで言うと、
・物理的
・化学的
・生物学的
・精神的
ってのが主なところなのかな。
物理的ってのはよくある、首を絞めるとか、
包丁・ナイフなどの刃物で切りつけるとか、
銃で撃ちぬくとか、爆破するとか、
引火性の液体を浴びせて燃やすとかいろいろありますね。
一番メジャーな方法って言えばメジャーな方法なのかな。
最後の引火性の・・・ってやつで死ぬ理由は、
体が燃えて死ぬよりも先に、熱気を吸いすぎるために肺がやられて、
のどがやられて呼吸不可になって死ぬみたいですね。
化学的ってのは歴史的に見れば女性が行うことの多い殺人方法になります。
食べ物に青酸カリなどを混ぜる、飲みモノに酢酸タリウムなどを混ぜる、
硫酸などの強酸をかける、揮発性有機溶媒を飲ませる、
クロロホルムなど麻酔作用があるものを過剰に吸わせる、
あるいは酒などアルコール物質を過剰に飲ませるなど。
化学的な殺人法は慢性的な作用で殺す方法と、
急性作用で殺す方法があり、その方法は多岐に渡ります。
上記に書いた方法はすべて急性作用ですね。
慢性的な作用であれば、金属類を少しずつ摂取させて殺すのが歴史的には多いでしょうかね。
しかし、慢性的な作用で狙っても、その過程で体調不良などがおこるため対象の人間に気づかれてしまう可能性が非常に高いため、
滅多にこのような方法で殺したって話は聞きませんね。
そーいえば、塩酸などの酸をぶっかけたって言う話を聞いたことがあっても、水酸化ナトリウムなど塩基をぶっかけたって言う話は聞いたこと無いなぁ。。
次に生物学的の方法は、
インスリンの過剰投与、ウイルスなどへの感染、細菌感染って言ったところでしょうか。
インスリンの過剰投与は最近も事件でありましたね。
昔、外国の看護師が患者にインスリンを過剰に投与して殺したっていう事件があるので、それを読んで起こした事件だったのかな。
そもそも体内にある物質を高濃度に外部から打ち込んだので、
足がつきにくい方法って言えばつきにくい方法にはなります。
前述した看護師は、殺した後に「インスリンを過剰投与すればばれずに人が殺せる」というような話を友人にしていたので結局つかまりましたが。
最後に精神的な殺人方法、
いじめや●●ハラスメントがこれに分類され、最終的に自殺を誘発するものと個人的には解釈しています。
足がつきやすく、相手が思い通りの反応をするかどうかは疑問の方法です。
殺そうって思って行えばデメリットばかりの方法ですが、何も考えずにこのような方法で殺人をしてしまっているかもしれないと言うのが恐ろしいところですね。
私は法医学の人間ではありませんですが、
なぜ人間は死ぬのか?ということには興味があります。
それを知らなければ、人間がなぜ生きているのか?ってのが分からないような気がして。。。
今日はこんなことを書いてみました。
最後に、私が思いつくなかで最も悲惨な事件と、
ある意味感動した事件の名前を記しますので、興味がある方は見て下さい♪
悲惨な事件: 女子高生コンクリート詰め殺人事件
飯島愛が関与していた!?って言われて有名な事件です。
真偽の程は私には判断できませんが。。
死亡後の女子高生の状態が悲惨すぎます。。
こんなことできる人間がいると思うだけでぞっとします。
youtubeで、この事件をもとにして作られた映画を見ることができる
みたいですね。
死亡後の女子高生の状態
・胸に裁縫針が何本も刺さっていた。
・内臓はつぶれていた
・まともに付いている歯が一本もなかった
・顔面の形が変わっていた
・女性器がぐちゃぐちゃで、中には瓶のかけらが残っていた
・恐怖のあまり脳が委縮していた
など。
ある意味感動した事件:ブラックマリア事件
殺人後女性の体をマリアに見立てた形になるようにピアノ線で固定、
全身の血液を抜くことで、神秘的なくらい白い肌。
その状態で赤ちゃんのぬいぐるみを持っていたそうです。
「世界で最も美しい殺人現場」と言われていたらしい。
詳しくはAcid blood cherryのQODってアルバム参照。
PR
この記事にコメントする
|
|
|
|
